終活というと「エンディングノートにいろいろ記録して…」という

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終活というと「エンディングノートにいろいろ記録して…」というイメージがあるかもしれません。
しかし、それぞれのケースによって必要な終活は異なります。

91歳にしてX(旧Twitter)のフォロワー数が20万人を超える大崎博子さんも、以前はノートに友だちの連絡先などを書いていたそうです。
しかし、みんな80代で亡くなってしまい、娘さんも結婚して外国に住んでいることもあって、ノートに書くことはやめたそうです。

その代わりに、娘さんに、今親しくしている友だちとLINEで繋がってもらっています。
また、住んでいる団地の知人に合鍵を渡していて、何かあった場合は、すぐにLINEで娘に連絡してもらえるようにお願いしています。

「終活は大変そうで…」と手を付けられずにいる人は、まずは最低限必要なことを考え、シンプルな方法で実践してみてはいかがでしょうか。

(参考元:All Aboutマネー「91歳、一人暮らし「終活はシンプルに」おひとりさまだからこその備えとは」https://allabout.co.jp/gm/gc/502473/)

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